山内一豊 (1546〜1605)
山内一豊の妻 (1557〜1617)





銅像のある場所  岐阜県郡上郡八幡町 郡上八幡城入口

 山内一豊の妻といえば、内助の功で夫に金十枚で名馬を買い与えたという話が有名です。

 俗に「山内一豊の妻」と言いますが、名前は「千代」、または「まつ」。一豊の死後は出家して「見性院」。一豊が一介の侍から、土佐24万石の大名になるまで夫をかげから支えました。

 これまで、「見性院」の出身には諸説ありましたが、近年郡上八幡の城主、遠藤盛数の娘説が有力になったためこの像を設立しました。



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