滝 廉太郎 (1879〜1903)





銅像のある場所 東京都上野恩賜公園 旧東京音楽学校奏楽堂

 日本の近代歌曲の草創期を担った滝廉太郎。
 「春高楼の花の宴 めぐる杯影さして」の『荒城の月』や、「春のうららの隅田川 のぼりくだりの舟人が」の『花』など現在にもおなじみの名曲を作った天才作曲家でした。

 明治34年、ドイツのライプチッヒ王立音楽院に留学しましたが、病を得て翌年帰国するも肺結核のためわずか23歳で夭折しました。



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